単細胞生活

次女、小児科へ

こんなことから始めます。
小児科に行ってきました。
次女6歳が「喉が痛くて飲み込めなーい。」と泣くもので・・・。
(でも食欲は落ちないところがすごい・・・)

午前中の小児科は、やっぱり超具合の悪そうな子供ばかり。
「昨日から何も口にしてなくて・・・。」と明らかに脱水症状になっている男の子やら、
ずっと咳をしている女の子、ぐったりしている赤ちゃん。
それに比べれば、申し訳ないくらいうちの娘は元気だった。
37度の平熱が37度6分になった位で学校休ませて、片道5キロはある病院に連れて行く親ってもしかして、
「過保護?」
いやいや、もしかしたら重病かもしれないし。

結局は風邪と診断されたんですけど、
おなかも痛いと訴えたら、腹部を触られた結果、
「うん、おなかにガスもたまってるね。浣腸しましょう。」
昨日の午後に「ながーいやつ」が出たと言っていたのに浣腸ですか?
泣きながら浣腸を受け、大量のガスを出した次女。(大爆発でしたね^^)
心なしか来院したときより元気がなくなっていました。
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by dayu2004 | 2004-11-19 14:41 | 家族
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